ミルクティーの🏇応援ブログ

ストーカーが居るので今月で止める事にしました。ミルクティのブログ

TCK女王盃の最終追い切りからの穴馬

今回は追い切りを見ての感想と、穴馬について書きたいと思います。

ワクワクしながら追い切りVTRを見ました。

今回は中央の穴だなと思ってみた馬もちょっと期待ハズレだったので代わりに一応追い切りの様子~の穴馬を見つけました。


結論から書くと、中央馬に不安あり、地方馬の割り込みの余地ありです。



ラビットラン

最終は坂路で馬なり。折り合いを重視をして押さえる追い切りかな?と思ったのですが意外と手綱を動かしてます。
正直、あまり良くは見えないですね。
かと言って、それ程軽視をする事もないかなと思います。

アイアンテーラー
坂路で馬なり追い切り。
至って順調だと思います。
走りのバランスの良さ、馬の前向きさも変わらないですね。

中央は内の二頭が穴馬と思ってたんですが、
追い切りをした時間帯もあると思いますが、栗東の坂路が時計が掛かった可能性も考えてみたんですが、それにしてもちょっと。。。

見た目にもイマイチに映ります。

ヒスカリアがイマイチだなと思って、エイシンセラードを見たら更にイマイチ。。。
二頭は抑えには必要と思いますが、本命とかには推せないですね。
エイシンセラードは特に調整が上手くいかなかった感じがします。


地方馬クレイジーアクセルは追い切りは軽快でとても良く見えます。

ブランシェクールは期待して見たのですが、それ程良いという訳でなく、悪い感じでもありませんでした。

いよいよ、穴馬です。

④ワンミリオンス

他の馬が同日の追い切りで時計がイマイチな中、この馬はしっかりと追われて、且つ悪くない時計です。
映像で見てもきちんと走れています。

ずっと馬券には絡んでないのですが、二走前は確かに勝ち馬に0.9も差を付けられ、地方馬アルテマウエポンに0.6も差を付けられてます。
一見すると今回もかなり厳しいです。

前走芝2000Mを使い、勝ち馬からは1秒離されてはいますが、上がり34秒台で約2年ぶりのレースとしては大検討であり、馬の能力は自体はそこまで衰えてないのかも知れません。
今回砂戻りの距離短縮。
これがもしかすると良い方向に向く可能性も。
追い切り映像からも穴と推進したい馬が他には居らず、3着候補としてはこの馬がこの中では良く見えました。
昨日散々書きましたので、それは消します(笑)

最終好追い切り馬

アイアンテーラー ☆☆☆

クレイジーアクセル ☆☆☆☆


ワンミリオンス ☆☆☆